2006年10月15日

トンマッコル

今日は

くららと

トンマッコルの試写会へ


う〜ん


いい映画だったねぴかぴか(新しい)

☆4つは挙げていいんじゃないかな。

ストーリーの構成とかまとまり具合はいい感じだったし、

なんか、見る前監督のメッセージで

この映画は単なる娯楽映画です

みたいなのが流れたけど

確固たるメッセージ性のある映画だったね。


反戦と北と南の和解と反米かな。


不覚にも

5,6滴涙を流すシーンもあったしw

試写会終わったあと

拍手も起こったしね。

ビデオで見る価値はあるね





posted by 格愛会長 at 00:59| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

ハードキャンディ

今日はというか9月10日にくららんと渋谷にて

ハードキャンディを鑑賞。


見るつもりで見にいった単館上映の映画はこれが始めて。

ハリウッドのドンパチどひゃー系映画も嫌いではないけど

単館系のお金はかかってないけれども

登場人物も少なくて作品に入り込みやすい作品もいいなって。



ハードキャンディは

14歳の少女と32歳の大人が登場人物。

この32歳の大人が実はちょーロリコンで、ネットの出会い系で

ある14歳の少女と会うことになって

会うけど、実は14歳の少女の目的というのが。。。。

予告でも32歳の大人のを去勢しようとするシーンがあるんだけど

うーん痛々しかった。


アメリカに根付く性犯罪撲滅のメッセージが明らかに発せられてる作品だったなぁ。

なんでも、日本のオヤジ狩りをヒントにした作品だそうで。

見る価値はあるんではないだろうか。


ただ、カップルでみるのはどうかなぁw(



前の席でカップルが見てたけど
posted by 格愛会長 at 01:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

ファニーゲーム

特に書くこともないから映画を1本紹介しておこう

「ファニーゲーム」

この映画は

なんとも気分の悪くなる映画で

とにかく

嫌な気持ちになってしまう。

後味の悪さと不快さは明らかにナンバー1である。


自分も見ている途中に不快さ故に彼女を怖がらせてしまったという

なんとも悲しい思い出のある映画だ。

理不尽な不可避な暴力が淡々と無表情でせまってくる

恐怖は強烈である。


見終わった後いらいらするのは必然です。

でも一見の価値はあります。

勇気のある人は見てみよう〜

見たことある人はいるのかなぁ??
posted by 格愛会長 at 23:23| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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